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静岡県二輪車安全普及協会と静岡県警察が主催する
「グッドライダーミーティング静岡」が9月25日(日)に開催されます。 会場は、沼津市にある東部運転免許センター。 グッドライダーミーティングは、安全な二輪車の利用を促進するために、 全ての二輪車運転者の安全運転技能の向上や 交通法規・マナーの遵守等を目的とした講習会。
安全運転の基礎知識に始まり、安定したブレーキング、コーナリング、 スラローム走行などを訓練します。 また、今回は白バイ隊員の指導もあるとのこと。 免許を持っているが運転に不安がある人や、 自信はあるがもっとレベルアップを図りたい方にもピッタリの講習内容となっています。 受講対象者は、静岡県の住民または勤務先がある一般ライダーで、 普通自動二輪免許以上の取得者。 参加車両は、126cc以上のオートバイが原則です。 当日、参加する車両にグッドライダー防犯登録されていることが原則になっているので、 ユーザーカードを当日をご持参の上、受付にて提示してくださいネ。 公式サイトに申込先と申込方法が案内されています。 定員は先着50名となっているので、ご興味のある方は ぜひお早めに申込してください。 昨年グッドライダーミーティングに参加された山R1様のレポートも、 ぜひご一読ください。(その1/その2) Posted by YSP浜松 at 16:54 │Comments(0) │スタッフ雑記帳
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日本自動車工業会が主催するフォトコンテスト
『バイクが、元気をくれる。~私とバイクの"絆"~』 フォトコンテスト が 9月30日まで実施されています。
このフォトコンテストでは、「バイクが元気をくれる。~私とバイクの"絆"~」をテーマに、 バイクと家族のような強いつながり、"絆"を感じる時や、 生活の中でバイクが力になってくれる時、 元気づけてくれる時の写真を募集しています。 最優秀賞の作品には、5万円相当の商品券と 応募作品をA1サイズのパネルにしてプレゼント。 また、FAMIフォトコンテスト日本代表として推薦されます。 優秀賞の作品には、1万円相当の商品券と 応募作品のA1サイズパネルがプレゼントされます。 作品は予備選考の上、優秀作品10点が選ばれます。 この10作品を12月に東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー会場に展示し、 来場者の投票により最優秀作品が決定されるとのこと。 フォトコンテストの応募期限は9月30日となっています。 他のコンテストに応募していない作品1点をメールで応募。 データサイズ他、応募に関する注意事項は コンテスト公式サイトでご確認ください。 ツーリング中に撮影した写真や、愛車との思いでの写真など 応募してみてはいかがでしょう? Posted by YSP浜松 at 13:47 │Comments(0) │スタッフ雑記帳
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今日、8月31日まで実施されている「イーニリン(E・2輪)プレゼントキャンペーン」。
皆さま、もう応募されましたか? このキャンペーンは、電動アシスト自転車に関するアンケートに答えて応募すると 抽選で5名様に5種類のE・2輪からお好きな1台をプレゼント
【プレゼント対象モデル】
「まだ応募していない」という方は、今日中に こちらの応募フォームに必要事項を入力して、 応募してくださいネ Posted by YSP浜松 at 22:39 │Comments(0) │スタッフ雑記帳
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「バイクと夏の思い出」をテーマにした
「第3回ワイズギアフォトコンテスト」が開催中です。 写真投稿の締切は、明日9月1日(木)17:00まで!! バイクと過ごした楽しい夏の思い出の写真を、ぜひ投稿してみてくださいネ。 バイクは写っていなくてもOKです。
大賞の1作品には、YJ-12ZENITH EXXS(エグザス)が。 3名の入賞者にはYRC03 ボアシステムキャップが贈られます 「あぁ、もう今日で8月も終わりかぁ〜」と寂しい気持ちになっているアナタ 投稿する写真を探しながら、この夏の楽しい思い出を振り返ってみてはいかがでしょう Posted by YSP浜松 at 11:09 │Comments(0) │スタッフ雑記帳
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先週末のこと。
インターネット上で『ヤマハ発、国内専用250cc以上の二輪開発中止』 という見出しを見てびっくり!! そんな話は担当営業マンはもちろん、噂話でも耳にしていなかったので、 まさに"寝耳に水"! しかし、冷静に記事を読んでみると、 "今後は国内と欧米向けを共通化して開発・販売する。"こんな風に書かれています。 「国内向け開発中止」という刺激の強い見出しに引っ張られそうになりましたが、 この辺の文章を読んで頭に浮かんだのはHONDAの"世界戦略車"。 要は日本専用モデルではなく、 世界各国で支持されるバイクを開発していくってことですよね。 このことをすごーーーくネガティブに言えば「国内向け開発中止」だし、 ポジティブに言えば「グローバリズムの推進」てな感じになるんじゃないか? 私はそんな風に解釈しました。 そして、すぐに販売店向けに下記のような案内が届きました。
あぁ、やっぱり! この記事を読んだ皆さんもおわかりになっていたと思いますが、 それでも、こうやってちゃんと説明されて、安心しました。 しかし、「大型モデルのグローバルな商品開発」と 「250cc以上の国内専用二輪開発中止」では、ずいぶん違いますね。 読売新聞は、センセーショナルな見出しで耳目を集めたかったのでしょうか...!? インターネットを見ていると「見捨てられた...」なんて反応もみかけましたが、 ご安心ください。そんなことはありません。 例えばYZF-R1はその国の法律などに合わせた仕向地別の仕様になっていますが、 それでも世界各国でYAMAHAのフラッグシップモデルの一つとして 高い人気を誇っている"グローバルなモデル"です。 XJR1300だってVMAXだって、世界で愛されているバイク。 グローバルな視点で開発されるニューモデル、楽しみじゃないですか!! 国内の二輪市場が停滞しているのは事実です。 日本の交通事情や、日本人の嗜好性に合致したモデルだって作って欲しい。 だからこそ、私たちバイクを愛するユーザーが、 とことん愛車と遊びつくして、バイクライフを楽しもうじゃないですか♪ そんな私たちの姿を見てバイクブームがやってくるかもしれないし、 海外の人が 「あのJapaneseはなんであんな楽しそうなんだ!あれが欲しい!!」ってなるかもしれない。 ・・・えっ!? ポジティブに捉えすぎですか?? いやぁ、でも、我々のような"販売する人"がうつむいているような商品、 魅力的に感じないですよね? ボソボソと「いらっしゃいませ」って言われるお寿司屋さんよりも、 「あいよ、いらっしゃーーーーい!」って活気のあるお店の方が 同じ味でもより美味しく感じそうじゃないですか? 私たちは、お客様が末永くバイクライフを楽しむための お手伝いをさせていただいていると自負しております。 ですから、今後デビューするであろうグローバルな視点で開発されるモデルは きっと、YAMAHAファンのみならず、バイクファンや それ以外の人々をもワクワクさせてくれるのだろうと、信じています。 今回、こういった記事が出て、それを否定する案内が出たところで、 ショックを受けたり、寂しい気持ちは消えない方もいらっしゃることでしょう。 そんな方々が、この先 「やっぱ、バイクって面白い」「やっぱり乗るならYAMAHAだね」と言ってくださるよう、 皆さまのバイクライフのお手伝いを全力でし続けて参ります。 皆さまも我々と一緒に、 これからもオートバイのある生活を楽しんでくださったら嬉しいです。 どうぞこれからもYSP静岡東とYSP浜松をよろしくお願いしますネ Posted by YSP浜松 at 19:28 │Comments(1) │スタッフ雑記帳
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