YSP浜松

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YSP静岡東

TEL: 053-465-4545
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定休日:水曜日

YSP浜松ブログ

ツーリング

2018年2月19日 月曜日 13:24

YSP浜松、3月の月例ツーリングは小楠プレゼンツ「江ノ島ツーリング」
音楽やドラマに頻繁に登場する江ノ島観光にみんなで一緒に行きませんか?

浜松店「江ノ島ツーリング」3/4開催

浜松店「江ノ島ツーリング」3/4開催

 

 

「江ノ島ツーリング」は、3月4日(日)開催。
当日朝7:00に出発しますので、静岡県自動車整備振興会西部支所駐車場に6:50頃を目安にお集まりください。
(遅くとも5分前にはお越しくださいネ)
集合・出発はYSP浜松ではございませんのでご注意くださいませ。

 

江ノ島観光の後は、箱根ターンパイクを走って浜松へ戻ってくる計画です。
往復ともに有料道路を利用しますので、今回のツーリングへは126cc以上の車輌でご参加ください。

 

参加料としてツーリング保険300円が必要です。
その他、交通費や食事代、休憩時のおやつ代などは各自ご用意くださいネ。

参加定員は20名。
江ノ島行くよっっ!!という方は、YSP浜松までご連絡をお願いします。

 

 

みなさまのご参加、お待ちしております〜〜(^^)

ニューリリース

2018年2月19日 月曜日 10:14

“ナニコレー”という驚きとともに世の中に放たれた前二輪コミューター「TRICITY125」のデビューから早4年。
モーターサイクルのように傾いて旋回する3輪以上の車両・LMW(Leaning Multi Wheel)第一弾モデルが、新たに水冷4ストローク・124cc“BLUE CORE”エンジンの搭載やLEDヘッドランプ採用など、装備の充実を図って2018年モデルとして発売されました。
YSP浜松店頭でも展示販売中ですが、みなさまもうチェックしていただけましたか?

トリシティ125 ABS

トリシティ125 ABS

トリシティ125 ABS

トリシティ125 ABS

 

 

2018年モデルの「TRICITY125/ABS」の特徴としてまず挙げられるのが、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化する、という思想のもとに設計された“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンの搭載。
効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図ったエンジンにより高い燃焼効率を引き出し、優れた燃費と走行性、良好な加速フィーリングが体感できます。

 

また、LEDヘッドライトとテールライトが採用されて、より印象的な顔つきに変化。
他にも足元スペースが広くなったり、前モデルよりも15mmシート高が低くなって足つき性も向上。2個のヘルメットホルダーや、12V・DC電源ジャックが付いたフロントの小物入れなど、日常の相棒として活躍してくれるモデルだからこその便利で“あるといいな”という装備が充実しています。

 

カラーラインナップも2018年モデルは新色のみ!
写真のカラーは「TRICITY125 ABS」に設定されているライトシアンメタリック4なのですが、写真だとどうしてもリアルな色合いが出ない・・・。
写真で見た時と、実物の色味の印象は異なると思いますので、ぜひYSP浜松店頭にてご覧くださいネ(^_-)-☆

イベント

2018年2月16日 金曜日 16:20

ヤマハ発動機が主催している親子バイク教室
2018年度の申込受付が明日、2月17日(土)20時より開始されます。

こちらのページ、またはYSP浜松をはじめとする静岡県内のYSP各店でもお申込みを受付ておりますので、ご興味のある方はお気軽にスタッフまでお声がけください。

 

親子バイク教室は、PW50やTT-R50のキッズ専用バイクを使用。
お子様のバイク体験を保護者の方がサポートしながら一緒に学ぶ小学生向けのバイク教室です。
当店では、教室で使用する車輌をご用意しております!
足つきがご心配な場合には、実際にバイクにまたがってご確認いただけますのでご相談ください。

 

親子バイク教室

親子バイク教室

 

バイクに慣れることからはじめる入門コースの「トライコース」、設定された課題にチャレンジしながらバイクを自由に操作するテクニックを身につけることを目指す「サーキットコース」、オフロードのコースに挑戦する「アドベンチャーコース」、3つのコースが用意されており、トライコースとサーキットコースの同日受講可能な日程も設定されています。

 

 

親子バイク教室の参加条件は、以下の通り。

  • 補助輪無しで自転車に乗る事ができる小学生
  • バイクに跨った状態で両足がつくこと(身長目安115cm以上)
  • 参加小学生1名に対し、保護者1名が必ずペアで参加(お子様2名の場合保護者も2名)

また、安全のため長袖、長ズボン、靴下、運動靴を必ず着用すること、保護者の方のサンダル・ハイヒールでの参加はNGです。

 

 

 

明日2月17日20時に申込が可能となるのは、3月17日(土)、18日(日)に森町のデイトナさんの特設会場で開催されるトライコースとサーキットコース。
以降は、基本的には開催日の1ヶ月前に受付開始の予定となっています。

 

詳しい開催日程の会場、開催コースはこちらのページよりご確認ください。

 

ニューリリース

2018年2月12日 月曜日 10:36

2月20日にYAMAHAスポーツツアラーの最高峰モデル「FJR1300AS」「FJR1300A」の2018年モデルが発売になります。

 

今回発表された2018年モデルでは、AS、Aともに新色のマットブルーが設定され、継続カラーのダークグレーと2色ラインナップになります。

継続色ダークグレー

継続色ダークグレー

新色マットブルー

新色マットブルー

 

 

シルバーのフレームを採用しているダークグレーとブラックフレームのマットブルー。
みなさんはどちらがお好みですか?

ニューリリース

2018年2月11日 日曜日 13:04

先月、日本市場にもデビューした新型250cc「XMAX ABS」

 

欧州では既に高い人気を集めている「XMAX ABS」はTMAXのDNAを受け継ぐボディデザインを採用し、加速性能と環境性能を併せ持つ”BLUE CORE(ブルーコア)エンジン”を搭載しています。

 

また、250ccスクーターとしては初となる一体鍛造クランクシャフトを採用。高い精度のクランクシャフトは、エンジンの小型軽量化を実現させコンパクトでスポーティな「XMAX ABS」のパフォーマンス向上に大きく貢献しています。


その他の特徴として挙げられるのが、モーターサイクルタイプのフロントフォーク。
「XMAX ABS」は、一般的なバイクと同様にステアリングヘッドパイプの上下/トップブリッジとアンダーブラケットでフロントフォークとフレームを連結。それによってフロント周りの剛性が高まり、より快適で安定した走りが可能になっています。

 

他にもトラクションコントロールの標準装備や、45リットル大容量のシート下トランクスペース、精悍な印象のLEDヘッドランプ&テールランプ、位置調整可能なハンドルとウインドシールド、DCジャック内蔵のフロントトランク等々、オススメのポイントがたくさん!!

 

 

YSP浜松では、そんな“ニューフェイス”な「XMAX ABS」の試乗車をご用意しております。
ぜひ実際にお試し頂き、そのポテンシャルをご確認ください!

「XMAX ABS」試乗車あります

「XMAX ABS」試乗車あります

 

 

そして「XMAX ABS」デビューを記念したキャンペーンを3月31日まで実施中♪
期間中に「XMAX ABS」の新車をご成約された方全員に、XMAXロゴ入りグッズ「オリジナル本革キーホルダー」と「USBチャージャー」をもれなくプレゼント!!

XMAXデビューキャンペーンは3月31日まで

XMAXデビューキャンペーンは3月31日まで

 

 

YAMAHAの新型250ccスクーター「XMAX ABS」にぜひ触れて、乗って、ご体感ください。
みなさまのご来店、お待ちしております(^^)

ニューリリース

2018年2月9日 金曜日 21:46

YSP浜松では、2018年モデルの「YZF-R1」、「YZF-R1M」「YZF-R6」のご予約を承り中です。
早期ご予約いただいた方には、4月に開催予定の店頭試乗での優先試乗をご手配いたします!

まずは、ぜひ店頭にてお見積もりをご用命くださいネ(^_-)-☆

2018年モデル「YZF-R1」「YZF-R1M」「YZF-R6」カタログ

2018年モデル「YZF-R1」「YZF-R1M」「YZF-R6」カタログ

 

 

2015年にデビューした「YZF-R1」「YZF-R1M」には、クラッチ操作なしでシフトアップを可能とするクイック・シフト・システム(QSS)が採用されていました。
高速道路への合流時など、左足でのペダル操作だけでシフトアップできるQSSは“一度使うと、ないとイヤ”って気持ちになるライダーをアシストしてくれる機能です。

 

2018年モデルのQSSでは、シフトアップに加えてシフトダウン時も対応可能に。
ダウンシフト対応に合わせてECUのマッピングも改良され、リフトコントロールの制御がより洗練されたものになっています。

 

さらに「YZF-R1M」は、ÖHLINS製電子制御サスペンションがアップデートされ、ブレーキ、コーナリング、加速とそれぞれの状況でのセットアップが可能となりました。

 

 

去年9年ぶりにモデルチェンジされたNew「YZF-R6」は高い走行性能と端正なデザインで人気。
2018年モデルでは新色のマットグレーがラインナップに加わり、全部で4色が設定されています。

 

 

「YZF-R1」「YZF-R1M」ともに6月以降、「YZF-R6」はブルーとブラックが4月上旬以降・ホワイトとマットグレーが5月下旬以降の発売予定です。

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