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電動バイクEC-03や、電動アシスト自転車PASなどのEV系製品の特設ページ
「あしたらしい風。」に、新しいコンテンツが追加されています。 ![]() アーティストコラボ デコギャラリー|あしたらしい風。 日本で人気のクリエイター達によるEC-03のデザインカスタム。 外装パネルをカンパスに、世界で1台のオリジナルモデルとなっています。 5作品の中から、お気に入りの1台を投票すると抽選で1名様に、 最も人気を集めたデザインをペイントした実車がプレゼント デザインを担当したクリエイターは、デビルロボッツさん、こなつさん、TOUMAさん ザリガニワークスさん、タケヤマ・ノリヤさん。 各デザインの写真をクリックすると、もっと大きなサイズでチェックできますよ。 どれもステキなデザインで、一つだけを選ぶなんてむずかしぃ〜〜〜〜。 みなさまはどのデザインがお好きですか? お気に入りのモデルの下にあるボタンにチェックを入れ、 注意事項を確認した上で、メールアドレスを入力して投票に参加してみてくださいネ Posted by YSP浜松 at 18:36 │Comments(0) │スタッフのつぶやき
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静岡県の主動のもと運営されている「shizuoka城と戦國浪漫」というサイト。
みなさまご覧になったことありますか? 静岡県内に存在している城や城跡が紹介されていたり、 静岡県にゆかりのある武将の物語が読めるサイトになっています。 この「shizuoka城と戦國浪漫」が12月10日(土)から来年2012年2月29日(水)の期間で 「静岡の城攻め携帯GPSスタンプラリー」を実施するとのこと。
携帯電話やスマートフォンのGPS機能を使って、 県内600箇所以上の城跡の中から選ばれた30箇所をめぐるスタンプラリー。 30箇所全てのスタンプを集めると、先着20名様に 2万円相当のクラウンメロンや、1万円相当のうなぎ蒲焼セット、 5,000円相当のいちごセットがプレゼントされるとのことです。 また、2箇所以上を制覇した人の中から抽選で130名様にお茶セットが!! 各賞には、このサイトのオリジナルマスコットで、徳川家康をモチーフにした 「しずポン」(趣味は鷹狩)のグッズもプレゼントされますよ。 "城"と聞くと天守閣のようなものをイメージしがちですが、 石垣だったり土塁だったり、陣屋なども城跡と呼ばれます。 この静岡県の城総覧を見ると「えっ?あんなところにも!?」とビックリしてしまいます。 GPSスタンプラリーの対象となっている城跡は、 浜松城や駿府城のように、いわゆる"お城"の建物があるものから、 石垣や土塁だけのところなど様々。 戦国時代のドラマをわかりやすくまとめている静岡戦国浪漫をチェックしてから、 各地を訪れれば、当時の様子がよりイメージしやすいかも!? 冬季シーズンは、気温も低く日没時間も早いため、 なかなか遠くまでのツーリングは計画しにくいですよね。 そんな時こそ、地元ツーリングを楽しんでみてはいかがでしょう? ただし、城跡はその性質上山間部に位置するところもありますので、 路面凍結などには十分ご注意くださいね。 Posted by YSP浜松 at 17:28 │Comments(0) │スタッフのつぶやき
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MOEGI同様に、注目を集めていたXTW250陵駆 RYOKU。
TWのような太いタイヤ、Trickerを連想するポップなカラーのカバー、 ラリー用マシンを彷彿とさせる明るそうなライト類。 たくさんのキャンプ道具を積み込んで、冒険に出かけたくなってきます。
この辺がTrickerっぽい。
車載工具ボックスもちゃんとデザインされています。 その横には、AC100V電源ソケットが2個ついています。
右側のボックスは、さまざまなフィールドを想定しているRYOKUらしく、 悪路走行でタイヤがパンクしてしまった時のための パンク修理キットが収められているとのこと。
ハンドル周りはこんな感じ。 ナビも車体に合わせたカラーになっています。 そして同じく車体カラーと同じ色のハンドガードがおしゃれ♪ うまく写真に撮れなかったのが悔やまれます。 ぜひ実物をチェックしてみていただきたいです。 このXTW250陵駆 RYOKUも細かいところまで作りこまれています。
まずはシート。 背面にRYOKUの文字が入っています。
ホイールにはXTW250の文字。 そして、これまた写真ではわかりにくいのですが、 フェンダーは二重構造になっていて、荒れた場所を走っても大丈夫!
リアスプリングだって、車体と同じカラー♪
大型リアキャリアには、丸いリングのようなものが。 ここには釣竿を収納できるとのこと。
マフラーの上にあるステッキのような棒。 ・・・なんだろう? 空気入れ?? 説明員の方に質問してみたら、 「これはですねー、スコップの柄なんですよ!」 とニコニコ説明してくださいました。 「ここのアンダーガードありますよね?これと組み合わせるとスコップになるんです」
アンダーガードまでカラフルな色使いで ポップなデザインだなぁ〜と思っていましたが、 これがスコップだったとは!! クイックファスナーのようなもので、アンダーガードは取付けられていて、 工具を使わなくても取り外し可能。 また、スコップの柄の方も工夫がされていて、 こちらも工具を使わずとも取り外しができるのだそうです。 フェンダーの内側の補強などもこの説明員の方に教えてもらったのですが、 XTW250陵駆 RYOKUへの想いの強さが溢れている方でした。 ヤマハのバイクはこういう遊びゴコロ満載の人たちが作っているんだなぁ〜。 Posted by YSP浜松 at 01:38 │Comments(0) │スタッフのつぶやき
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ヤマハ発動機が東京モーターショーに出展するモデルが発表された後、
各種メディアで数多く取り上げられていたのが、Y125もえぎ MOEGI。 リリースに掲載された写真を見た時にも思いましたが、 気品あふれる美しいデザインは、ヤマハらしいモデルだなぁと 実物を前にしてうっとりしてしまいました。
自転車のような印象も受けるほっそりとした車体。
シフトペダルはリターン式4段。
グリップやステップ、シート裏に使われているブラウンが いいバランスで使われていて、美しさを際立たせているように感じました。
タンデムステップもちゃんとついています。 このY125もえぎ MOEGIをはじめ、ヤマハのコンセプトモデルは どれも細かいところまできっちりと作りこまれていました。
容量3リットルの燃料タンクにはMOEGIのロゴ。 ローマ字の後ろに、タンクの色と同系色で「もえぎ」の文字も見えます。
そして、ベルトドライブの部分をよーく見てみると・・・
ここにもY125 MOEGIの文字がっっ!! こういう細部にも至るこだわりを見せられると、 ワクワクを抑えきれなくなってしまいます Posted by YSP浜松 at 00:12 │Comments(0) │スタッフのつぶやき
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TMAXと言えば、今年の春にご紹介した
「ヤマハパワービーム」を覚えていらっしゃいますか? 二輪用に新開発されたコーナリングパフォーマンスや快適性を向上する 車両用車体制振ダンパーです。 ヤマハブースには、その技術を紹介するコーナーがありました。
先日、パフォーマンスダンパーの製品情報ページが公開されましたが、 会場では、パフォーマンスダンパーがどんな働きをしているのかが体感できます。 以前も体感したことがありますが、今回は四輪の車体をシミュレート。 4種類のフレームに対して衝撃を与えると、どのように感じるのか、 手と耳とで感じることができます。 フレームに補強を入れれば、変形や振動は抑えられそうな気がしましたが、 説明員の方のお話では、かっちりはするんだけど、 走行中にずっと高周波(と言ってた気がする)の音が出続けてしまうのだそうです。 パフォーマンスダンパーにより、走行音が静かになったり、 ドアを閉めた時の音も抑えられるのだそうです。 なかなか言葉では表現しきれないので、 原川店長撮影による動画もぜひ御覧くださいネ。 Posted by YSP浜松 at 20:53 │Comments(0) │スタッフのつぶやき
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