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10月30日(日)、鈴鹿サーキットにて全日本ロードレース選手権の最終戦
MFJグランプリが開催されます。 YSP浜松では、この鈴鹿最終戦応援ツアーを開催します。 一緒に、YSP Racing Team with TRCの中須賀克行選手を応援に行きませんか?
10月9日(日)に決勝が行われた第7戦・岡山大会では、 ポールポジションからスタートし、2位に10秒以上の差をつける ぶっちぎりの独走優勝を獲得した中須賀選手。 昨年の鈴鹿最終戦では"勝ち"にこだわり、攻め続けた結果転倒し、 残念ながらチャンピオンを逃してしまいましたが、 この岡山での勢いそのままに、最終戦の鈴鹿でもきっと勝利を掴んでくれることでしょう!! 波に乗る中須賀選手をみなさまのご声援で後押ししてあげてくださいっっっ!! 応援ツアーは、今のところ自動車乗り合わせでの移動を考えていますが、 出来る限りお客様のご希望に沿った形でのツアーを実施する予定ですので、 ご希望があればぜひ店頭スタッフまでお声がけください。 また、当店ではこの鈴鹿最終戦のYSPオリジナル観戦チケットを販売中です。 このオリジナルチケットには、鈴鹿最終戦の観戦チケットに加え、 ミニフラッグ・タオル・オリジナルお茶缶の YSPオリジナル応援グッズセットがついています。 そして会場ではホスピタリティブースにてコーヒーサービスを提供させていただきます。 YSPオリジナル観戦チケット販売価格は下記の通りです。
応援ツアーへの参加、及びチケットご希望の方は、 10月24日(月)までに店頭スタッフまでお申込ください。 みなさまのご参加、お待ちしております♪ Posted by YSP浜松 at 20:31 │Comments(0) │Race
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1回目のご対面で、正面からの写真しか撮れなかったので、
再びYAMAHAブースに行き、別角度から2012年モデルYZF-R1を撮影してきました。
お尻はこんな感じに変わっています。 ちなみに2011年モデルはこんな感じです。
そして、こちらはハンドルクラウン。
YAMAHA MOTOR CANADAの2012年モデルYZF-R1製品ページにはこんな一文があります。 New MotoGP M1 inspired, gravity cast aluminum upper triple clamp reduces weight and improves styling. 超意訳すると、MotoGPマシンYZR-M1由来のハンドルクラウン。 重力鋳造のアルミニウム製で軽量化とスタイリングを向上させている、ということでしょうか。
2011年モデルのハンドル周り 2012年モデルYZF-R1から採用されるというトラクションコントロールシステム。 6通りのモードとOFFモードを備えているということですが、 外観では・・・・わからないですね。
メインスイッチがオンになると、このメーターに表示されるのでしょうね。 ヘッドライトのアイライン同様、このメーターもオンになっているところが早く見たいっっ!! ・・・・・こんなに早く、現車が見られたのですから、あまり贅沢言ってたらダメですね Posted by YSP浜松 at 00:36 │Comments(0) │Race
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YAMAHAのWGP参戦50周年を記念した
メモリアルデモランが終了しました。 このイベントを生で見ることができて、本当に良かったです♪ 上手く撮れないのがわかっていながら、性懲りもなく ライダーの皆さんがチェッカーを受ける瞬間を撮ってみました ![]() 最初にチェッカーを受けたのは、シャケさんこと河崎裕之さん。
続いて戻って来たのは本橋明泰さん。 ・・・・ちょうどフェンスの柱と被ってる・・・・ ![]() ほぼ同時にチェッカーを受けた中野真矢さんと阿部光雄さんにいたっては、 「何を撮りたかったの!?」状態に・・・ 走行を終えたライダーの皆さんは、コース上でそれぞれインタビューを受けていました。 1974年モデルYZR500(OW20)を走らせた本橋さんが現役時代、 マシンのトラブルが原因でリタイアしたことはなかったんだそうです。 しっかりとした技術で作られていたんだよ、と話していらっしゃいました。 1985年モデルOW81を走らせた河崎裕之さんは、 走行前から「昔の彼女とデートするみたいだ」とコメントしていたのだとか。 YZR500の開発ライダーをされたいた河崎さんは当時 「自分でも速く走れるマシンを作ろう!」と考えてテストしていたのだそうです。 自分が速く走れるマシンができれば、 ケニー・ロバーツやエディ・ローソンは必ず結果を出せるから、と。 2000年モデルYZR250を走らせた中野真矢さん。 YZR250は中野さんの全日本時代からのマシンで、 「このバイクと一緒に世界グランプリへ行った」という思いがあるのだそうです。 今回のデモランで着用したレザースーツは、2000年当時と同じデザインですが、 今回のイベントのために新調されたのだそうです。 そして、1995年モデルOWF9を走らせたのは、故阿部典史さんのお父様、阿部光雄さん。 阿部さんと言えば、明るい声でお話されるイメージが強く、 今回もパドックでファンの方々との写真撮影に応じている時も、 ニコニコ対応されていたのですが、このインタビューでマイクを向けられた時は、 少し言葉に詰まったような間があり、ややしんみりとした声で、 「典史はこんなバイクで戦っていたんですね」と一言。 朝、エンジンを暖めている時には気づきませんでしたが、 フロントスクリーンの内側に、ノリックの写真を入れて、走行されていたそうです。
なんだか、うまく言葉にできない感情がこみ上げてきたインタビューでした。 ちなみに、阿部さんが今回着ていたレザースーツは、 ノリックが当時着用していたものを、KUSHITANIで一部調整してもらったものだそうです。 グローブやブーツは、当時ノリックが使っていたものをそのまま使用。 「きっとノリも喜んでいると思いますよ」とお話していました。 このメモリアルデモランに先立ち、前日1日の夕方、 YAMAHAブースでは、デモランライダーの皆さんのサイン会が行われました。 こんなチャンスはそうそうないので、もちろんサインをゲットしてきましたよっっ!!
左上が阿部光雄さん、右上が中野真矢さん、 左下が川崎裕之さんで、右下が本橋明泰さんのサインです。 予定では、現在全日本ロードレースに参戦している中須賀選手のチーム、 YSP Racing Team with TRCのチームマネージャーでもある平忠彦さんも このメモリアルデモランに参加する予定でしたが、 金曜日の練習走行で転倒してしまい、軽く捻挫してしまったために、 走行を見合わせたのだそうです。 ・・・・この色紙を持って全日本に行ったら、平さんにサインしてもらえるかしら? Posted by YSP浜松 at 17:47 │Comments(0) │Race
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朝のフリー走行が終わり、コース上ではメモリアルデモランが行われています。
走行シーンは撮れそうにないので、 オーロラビジョンを撮ってみましたが... こちらもイマイチ。。。 走行前に、エンジンを暖めているところに遭遇しました。
お腹に響くいい音でした♪ Posted by YSP浜松 at 10:28 │Comments(0) │Race
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MotoGPクラスのウォームアップ走行が始まっています。
ツインリンクもてぎは、昨日よりかなり曇っていて 気温も低そう。 結構、寒いです。 目の前を駆け抜けていくmotoGPマシンを撮ってみましたが... 何がなんだかわからないですね...... ![]() ![]() Posted by YSP浜松 at 09:57 │Comments(0) │Race
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