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「interphone F4」体感キャンペーン実施中♪YSP浜松ではただいま、巷で話題のBluetoothワイヤレス通信機
セルラーライン「インターフォンF4」の体感キャンペーンを実施中です。
「interphone F4」は、最大500mの通信距離を誇る二輪車専用サウンドコミュニケーションシステム。 最大3つのBluetooth機器を接続しておくことができ、 例えば、携帯・iPod・ナビをそれぞれボタンを押すだけで切り替えることが可能です。 店頭では、ヘルメットの代わりにヘッドフォンを使って、Interphone F4を体感していただきます。 (*実際にオートバイを走行させての体感はできませんのでご了承ください)
真ん中の丸いボタンが、マルチファンクションボタンになっていて、 interphoneの電源オン/オフ、接続機器の切替え、ペアリング作業が、 このボタン一つでできます。 その下にあるのが、ボリュームボタン。 実際にヘッドフォンをしながら、これらのボタンを操作してみましたが、 ボタンのカタチがそれぞれ異なるので、目で見なくてもちゃんと操作できました。 厚手のウインターグローブだと難しいかもしれませんが、 このボタンであれば、一般的なグローブをはめたまま操作できそうです♪ 「通信距離500m」は、間に障害物がない直線距離での場合の数値。 実際、間に障害物があって直線ではない場合はどの程度まで通信可能なのか・・・・ 店内で試してみました 1人は、用品コーナーのところに。 もう一人が、新車ショールームから外へ向かって歩いてみました。 まず最初に感じたのが、非常にクリアな音声。 まるで、すぐ隣に座って会話しているかのような近さで声が聞こえてきました。 相手のマイクは、店内に流れるUSENの音楽もキレイに拾っていました。 このクリアな音は、中古車展示場横にある自販機まで続きました。 フォークリフトの奥にあるゴミ捨てコンテナの方に近づいたところで、 雑音が入り始め、少し会話をするのは困難な状況に。。。 障害となるものがかなりある状況で、このくらいの通信距離があるならば、 ツーリングで仲間同士の通信には、十分利用できるのではないでしょうか? この実験(?)をしている時、実は、 「マイクが風切り音とか拾わないのかな?」という点が気になっていました。 店内に流れるUSENの音や、ショールームの話し声が結構聞こえたからです。 しかし、interphone F4には"DSP(Degital Signal Processing)"という 風切り音カット機能が付いていて、 通常会話で使用する音域以外をカットすることで風切り音や騒音を押さえているそうですヨ。 「百聞は一見にしかず」と言います。 体感キャンペーンは、9月5日(日)まで実施していますので、 ぜひお気軽に試してみてくださいネ Posted by YSP浜松 at 22:24 │Comments(0) │グッズ
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