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YSP浜松ブログ

TRICITY

TRICITY スタッフのつぶやき

2014年5月15日 木曜日 12:37

3月にゲートが開いたRev Station

 

ブランドスローガン“Revs your Heart”を具現化し、
人々の心を昂ぶらせる乗りものを研究・開発する仮想の特務機関とされています。

 

そんなRev Stationに新しい動きがある模様。

5月20日、Rev Stationに何が……?

5月20日、Rev Stationに何が……?

 

 

英語とタイ語でのカウントダウンが0になったときには、
前2輪のマルチホイールコミューター「TRICITY」をタイで発売することが明らかに。

 

 

そして現在、Rev Stationのゲートの前には、

 

Indonesia, ready to rev?

5.20 New story begins….

 

という文字と、新たにインドネシア語の選択肢が加わっています。

 

 

・・・っていうことは??

 

インドネシア市場向けにニューモデルがリリースされるのか!?
インドネシアといえば、あんな噂やこんな話しがあったよなぁ〜。

アレか? アレなのかっっっ??

色々と妄想が広がっていきますネ。

 

 

一体、何が待っているのか!?
気になる答えは5月20日に!!!

 

TRICITY スタッフのつぶやき

2014年3月26日 水曜日 14:02

先日ご紹介した謎のカウントダウン
カウンターがゼロになり、見えてきたのはRev STATIONへと繋がるゲートでした。

Rev STATIONへの扉が開く

Rev STATIONへの扉が開く

 

 

扉の向こうに控えていたのは・・・・
前2輪のLMW(リーニングマルチホイール)「TRICITY」でしたっっっ!

LMW(リーニング・マルチ・ホイール)第1弾 「TRICITY」タイ市場で新発売

LMW(リーニング・マルチ・ホイール)第1弾 「TRICITY」タイ市場で新発売

 

今回発表されたリリースは、東京モーターショーの時の出展モデル概要と違い、
“三輪”という言葉が出てきません。
逆にLMW(オートバイのように傾斜して旋回する3輪以上の車両の総称)が頻出で、
タイトルにもある「第1弾」という言葉にもひっかかります。


第1弾ってあえて言うっつーことは、第2弾や第3弾もある・・・?
そーいえば、マイクロ四輪も開発中だったよなぁ。。。

 

Rev STATIONの中のRev PRODUCTで「TRICITY」の隣に並ぶのは一体・・・!?

Rev STATION >> Rev PRODUCT

Rev STATION >> Rev PRODUCT

 

 

「TRICITY」は想像できたとして、カウントダウン映像に含まれていた
あのフルカウルスポーツバイクはなんだったのだろう?
あの情報はいつ出るの?

なんて考えながらRev STATIONの中をウロウロしていたんですけどね。

ひょっとしたら、ここにヒントが隠されているんじゃないかっっっ!!??

Rev STATION >> Rev CREW

Rev STATION >> Rev CREW

 

Rev CREWというRev STATIONの登場人物紹介ページ。
5人それぞれのキャラクター紹介を見ていて、ふと思ったんです。

 

PRマネージャーのTRIKAって「TRICITY」っぽい名前だなぁ・・・って。

 

ん?「TRICITY」っぽい!?

 

ってことは、他の4人の名前もこれから登場する製品に関連しているのか??

 

NICK、SKAPE、Dr.TROY、RT・・・・・・・わかんないっっっっ!

 

 

 

気を取り直して、もう一度、ひとりひとりのプロフィールを見ていたら、
身長やら体重、好きなものや誕生日まで細かく設定されているんですよね。

 

ん?誕生日!!??

PRマネージャーTRIKAのプロフィール

PRマネージャーTRIKAのプロフィール

 

PRマネージャー・TRIKAさんはアンドロイド。
心を持たない彼女は、感情の概念を理解しておらず、
その言動は理論性や効率、データを元にしている。
創設以来Rev STATIONで働いているが、まだRev PRODUCTに乗ったことはない。

 

こんなプロフィールを持つTRIKAさんの誕生日(データが作られた日)が、
3月25日だと設定されているんです!!


「TRICITY」に似た名前を持つTRIKAさんの誕生日は、
「TRICITY」が発表された3月25日。

・・・・ってことは?

 

いや〜、妄想が膨らみますねぇ〜。

 

 

 

他の4人は、この世界観を作りこむための要素で、
製品リリースとは全然関係ない可能性もありますけどね。
そうだとしても、ここまで手がかけられているRev STATIONの世界観を、
あぁでもない、こうでもないと妄想して堪能したいと思います♪

 

 

Rev STORYのEpisode One、TRIKAさんのプロフィールを知った後だと
最後のワンシーンの印象が、またぐっと深まります

 

TRICITY スタッフのつぶやき

2014年3月24日 月曜日 12:05

先週の半ばくらいにYAMAHAのWebサイト内で
新しいティザーページが立ち上がりました。
Rev STATIONという名のこのコンテンツでは、謎のカウントダウンが進行中です。

Rev STATION

Rev STATION

 

SFちっくなショートムービーを見てみると、
前2輪の3輪バイク「Tricity」っぽいモデルと、フルカウルのスポーツモデル・・・。
あ、あれは「R25」なのかっっっ!!??
それとも・・・・?

 

 

動画の内容に妄想を膨らませつつ、ボーっと画面を眺めていたら、
もういっこ気になる部分が・・・。

言語切替ボタン?

言語切替ボタン?

 

あれは、タイ文字??

クリックしてみると・・・

タイ語バージョンに……

タイ語バージョンに……

 

 

おぉぉぉ!

・・・・ってことは……

THAI YAMAHAのWebサイト

THAI YAMAHAのWebサイト

 

 

THAI YAMAHAのWebサイトにも、Rev STATIONコンテンツがあった!
それじゃぁ、バレンティーノ・ロッシ選手がTVCMに出演しているらしいインドネシアも!?
・・・と思ったら、こっちにはRev STATIONの“レの字”もない・・・・・。

 

なんだか「SMAX」(日本名「Majesty S」)が台湾で発表された時のような雰囲気です。

 

 

 

いずれにせよ、謎は明日には解ける!
お時間ありましたら、皆さまもチェックしてみてくださいネ(^_-)-☆

 

 

 

 

ちなみに、ロッシ選手出演CMはこちら
   ↓   ↓   ↓   ↓

 

TRICITY スタッフのつぶやき

2013年11月27日 水曜日 17:03

ヤマハブースとカワサキブースとトヨタブースに展示されている三輪モデル達。
西ホールと東ホールに分かれているとは言え、
やはりこの機会にチェックしないわけにはいかないでしょう!

 

YAMAHA リーニングマルチホイール「Tricity」

YAMAHA リーニングマルチホイール「Tricity」

 

YAMAHAの3輪モデルは、片側に2本ずつ合計4本のフロントフォークが付いています。
片側2本・・・・一体どんな動きをするのでしょう。
そしてどんな乗り味なのだろうか。
むぅ、き、気になる・・・・。
乗ってみたいし、GoPro的なヤツを取り付けて走行中の動きを見てみたいぃぃぃ。

フットボードにはフロアマット

フットボードにはフロアマット

 

「Tricity」が市販されるとなったら、フロアマットも標準装備されるのかも気になるところ。
オプションでカラーバリエーションが設定されたりして!?

 

 

 

 

続いてKawasakiブースにて話題の三輪電動ビークル「J」とご対面。

Kawasaki三輪電動ビークル「J」

Kawasaki 三輪電動ビークル「J」

 

事前にこのモデルの情報をきちんとチェックしていなかったので、
Kawasakiの3輪モデルがトランスフォームするとは知らず、
ブースで映像を見て「おぉぉ〜」と声をあげてしまいました。

 

トランスフォームでスタイルが大きく変わるこのモデル。
キャスター角等、さまざまな部分がスポーツモードと
コンフォートモードとで異なってくるでしょうが、
どんな風にバランスさせるのだろう、とか、
トランスフォームするのはボタン一つでできるのだろうか、
その時には走行速度とかも制御に関わってくるのだろうか、等々、
色々と妄想が膨らむコンセプトモデルでした。

Kawasaki「J」の足元

Kawasaki「J」の足元

 

 

 

 

 

最後にTOYOTAブースへ。

こんなのとか

タイムマシン

タイムマシン

 

こんなのに気を取られて、

COROLLA FIELDER HYBRID JEANS

COROLLA FIELDER HYBRID JEANS

 

肝心の「i-ROAD」になかなか辿りつけず・・・^_^;

 

ステージイベントの都合なのか、ブースの一番奥に潜んでいました。

TOYTA「i-ROAD」

TOYTA「i-ROAD」

 

2人乗りの「i-ROAD」はシートが縦に2つ並んでいました。
ちょっとボブスレーを思い出しましたよ。
反対側からも見てみたかったなぁ。。。

 

 

バイクメーカーが四輪を出展していたり、
四輪メーカーがバイクに近いモデルを出していたり、
これからの未来、“クルマ”の世界はどんな風に変化していくのでしょう。

免許区分だとか、保険の区分だとか、今の環境には当てはまらないこともあるでしょうが、
そういうのも刷新して新しい乗り物がどんどん増えていくと面白いなと思います。

 

 

 

 

これからモーターショーへ行かれる皆さま。
YAMAHAとHONDAは西展示場に、
SUZUKIやKawasaki、KTMは東展示場にて見ることができます。
それからBMWのブースにもバイクが展示されていますよ!

他にもパーツメーカーのブース等にYZR-M1などのレーサーも。
屋外では試乗会も行われています。

 

会場はとても広く、人出が多いと思うように自分のペースで歩けなかったり、
カタログ等が増えて荷物が重くなったりすると思いますので、
会場内では軽装&動きやすい靴の利用をオススメします。

 

また11月30日(土)には、ダイバーシティ東京のガンダム前に
「VMAX」をはじめとするYAMAHAモデル達が並ぶそうなので、
ぜひこちらも合わせてチェックしてみてくださいネ。

MT-07 MT-09 TRICITY スタッフのつぶやき

2013年11月27日 水曜日 15:35

なんだか今回のモーターショーでは足回りばかり見ていたような気がします。

 

四輪のブースに行っても、ブレーキキャリパーを見て
車両メーカーの名前が入っているのか、ブレーキメーカーなのかとか、
タイヤはどこのタイヤだろう…とか注目しておりました。

 

 

ヤマハブースに展示されていたコンセプトモデル達が履いていたタイヤは、と言えば・・・

「MT-07」はミシュラン

「MT-07」はミシュラン

 

「R25」もミシュラン

「R25」もミシュラン

 

「MT-09」達はブリヂストン

「MT-09」達はブリヂストン

 

「Tricity」はダンロップ

「Tricity」はダンロップ

 

 

「MT-09」や「MT-07」は輸出仕様のものが出展されていますが、
試作車の「R25」や「Tricity」のタイヤはどんな風にチョイスされているんだろう…。

 

 

ヤマハブースは西1ホールですが、東5ホールにはタイヤメーカーのブースがあります。
国産第一号の自動車タイヤを見ることができたり、

第一号タイヤ

第一号タイヤ

 

 

CMでもおなじみのタイヤカフェ風スペースでタイヤトークが楽しめたりします。

タイヤカフェ

タイヤカフェ

 

 

東展示場も要チェックですね!

M1もいます

M1もいます

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